5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【よん?】ヴァナディールジョーク 【もう一回!】

1 :既にその名前は使われています:04/04/23 18:28 ID:Xt/GiWN1
FF11や■eに関するジョークを集めるスレ。

リアルヴァナディールでの公開テストにて。
廃人「すいません。これはコーヒーなんですか?泥水なんですか?」
社員「お分かりになりませんか?」
廃人「分かりません」
社員「だったらいいじゃありませんか」

2 :既にその名前は使われています:04/04/23 18:32 ID:tzfFopdc
>>1の2週間後の2度目のテストにて。

信者「このアップルジュース美味しいですね」
社員「違いが判る方がいるんですね。お褒めに預かり光栄です」
信者「このほのかな酸味と塩味?が絶妙です」
社員「うちのプロデューサーの自信作です。アンモニア臭を消すのに大変苦労しました」
信者「へぇ〜。ところでアンモニアって何ですか?」

3 :既にその名前は使われています:04/04/23 18:37 ID:Xt/GiWN1
■eネットワークゲーム戦略会議

「リネージュ2の現状報告を」
「リネージュ2は現在、がけっぷちに立たされています」
「ふむ、ではFF11の現状について説明してくれ」
「我々のFF11は、NCのリネージュ2より常に1歩、いや、それ以上に進んでいます!」

4 :既にその名前は使われています:04/04/23 18:41 ID:Xt/GiWN1
男が居酒屋で酒をあおりながら呟いた。
「俺たちは裏世界を作り、低レベル向けBCを追加し、コンクリフト実装した。
なのに何故、解約者数に歯止めがかからないんだ?」
傍らの男がこう言った。
「裏世界を作り、低レベル向けBCを追加、コンクリフト実装したからさ」

5 :既にその名前は使われています:04/04/23 18:58 ID:Xt/GiWN1
ルルデ噴水前で開かれた「竜騎士は弱くない」大会に、全国から
4000人の竜騎士が集まった。世界中のヴァナディール・トリビューンの
記者たちも大会の熱気を伝えようと取材に訪れていた。

「今日、私たちは全世界に向けて『竜騎士は弱くない』ことを証明するため、
ここに集まりました。では、どなたか舞台に上がっていただけませんか?」
大会委員長のこの言葉に、群衆の中から一人のミスラ竜騎士がおずおずと
進みでて舞台に上がった。委員長がたずねる、
「ペンタストラトスを初弾以外はミスせずにモンスターへヒットさせました。TPはいくつですか?」
ミスラ竜騎士は10秒か20秒考えて言った。
「よん?」



6時間後、竜騎士は絶滅した。

6 :既にその名前は使われています:04/04/23 19:04 ID:fXRpYvV7
クスリッ!ともしないジョークありがとぉう!

7 :既にその名前は使われています:04/04/23 19:06 ID:w6Hm1Xz7
>>5
隆起しってだけで笑えるんだから得だよなぁwwwwwwww
ほんとに羨ましいわwwwwwwww

8 :既にその名前は使われています:04/04/23 19:09 ID:Xt/GiWN1
「FF11ってのは船旅に似てるな」
「どんなところが?」
「展望だけは素晴らしいんだが、どこに向かっているのかさっぱりわからない。
その上吐き気がする。おまけに、なかなか降りることが出来ない」

9 :既にその名前は使われています:04/04/23 19:11 ID:eHk5tUuU
>>7
違うだろ?
ミスラってだけで笑えr(ry

10 :既にその名前は使われています:04/04/23 19:14 ID:Xt/GiWN1
無職が3人、ハローワークにいた。

「君はどんな理由でここに?」
「FF11で廃人になって、会社をクビになったのさ。そういう君は?」
「私は■eに勤めていていたんだが、FF11の開発方針を批判したら
追い出されてしまったんだ.。そこの貴方は?」
「私は田中だ」



おしまい。

11 :既にその名前は使われています:04/04/23 20:19 ID:NndXAfWp
>>9
ばかいえ!
ミスラ即ち萌える、だ!

12 :既にその名前は使われています:04/04/23 22:23 ID:GC3uwbbB
お腹をクゥダフ

13 :既にその名前は使われています:04/04/24 00:53 ID:xlR3wQU5



14 :既にその名前は使われています:04/04/24 01:03 ID:v3Fsl+14
「シーフが弱いと言われてるみたいだな」
「解った強力なアビを追加しよう」

「サポの不意打ちがメインを食いすぎだって言われてるぞ」
「解ったサポのボーナスを廃止しよう」

「横ふいだまのせいで戦闘がつまらないっていわれてるぞ」
「解った修正する」

「シーフ要らないって言われてるぞ」
「なんで?面白くなるはずじゃ?」

15 :既にその名前は使われています:04/04/24 01:07 ID:o+mtMMML
>>10
おれはニヤッとしたぞ!

16 :既にその名前は使われています:04/04/24 01:07 ID:KThy0khH
ダディャーナザァーン!
オンゾゾコカクッタンディスカー?

17 : ◆GLfpWWwwww :04/04/24 01:13 ID:i+ytSaX0
       人
      (__)
     (__)        ズサー
  (>=◎( ・∀・)  (´⌒(´⌒;; / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  /_./ 〉⊂_ノ`  (´⌒(´≡<  あ、ぽこたんインしたお!
 〈/ )/__,ミ ≡≡≡(´⌒;;;≡≡\____________
 (_/^´  (´⌒(´⌒;;


18 :既にその名前は使われています:04/04/24 02:09 ID:7kOQ7Wqb
>>8
吹いた

19 :既にその名前は使われています:04/04/24 02:29 ID:qxe7zFLl
ミスラモンクは,ジョーク一つで三回も笑うことが出来ます。

・ジョークを聞いた時
・そのオチの意味を教えてもらった時
・モグハウスに帰って,教えてもらったオチの意味をモーグリに指摘されてようやく理解できた時



20 :既にその名前は使われています:04/04/24 02:37 ID:qxe7zFLl
とある内藤とレベル上げPTを組んで以来,すっかり野良でレベル上げをするのが怖くなってしまったタル赤。
「内藤に遭うんじゃないかと心配でしょうがないんだよ・・・」
そんなタル赤だったが,大切なフレからのお誘いでどうしても野良PTでレベル上げしなければならなくなってしまった。

「考えてみろよ」同じLSのガル白はタル赤を慰めた。「真正のクソ内藤に出くわす確率なんて1万分の1以下さ」
「そうかなぁ」ちょっと明るくなったタル赤は聞いた。「では、内藤が二人同時に同じPTで出くわす確率はどうだろう?」
「フフ」ガル白は答えた。「そんな確率はゼロさ」

かくして,タル赤はジョブチェンジをして、レベル上げPTに無事参加したのである。──(両手剣を持って)。

21 :既にその名前は使われています:04/04/24 02:40 ID:qxe7zFLl
とあるエルヴァーンは,またしても自分のPTメンとエッチをしてしまったのである。気怠い雰囲気の中,エルヴァーンはこうひとりごちた。
「こんなことばかりして,私は冒険者としてとんでもない過ちを犯しているのではないだろうか?」

すると,右肩の後ろから声が聞こえてきた。
「PTメンとやっている冒険者なんてごろごろいるって。気にすんなって」

ふと気が楽になったエルヴァーンだったが,こんどは左肩の後ろから別の声が聞こえてきた。

「本当に,PTメンとやってるやつがいるのかね?・・・獣使いなのに」



22 :既にその名前は使われています:04/04/24 02:47 ID:qxe7zFLl
狩りの途中,ジャグナーの森の中で巨大なオークに遭遇したヒュム狩人。ブレットは,オークの素早いフットワークにより,全弾逸れてしまった。
アークゥイバスを捨て,必死で逃げ出すヒュム狩人だったが,オークは,唸り声を上げると,ヒュム狩人を追い出した。
ヒュム狩人は,走った。オークの地響きがすぐ後ろに迫っている。そして必死で走り続けた。
何分走ったことだろう。努力虚しく,ヒュム狩人は,ついに湖まで追い詰められてしまったのだった。
もはや望みは何一つないように思われた。

「か・神よ」ヒュム狩人は必死に祈った。「このオークに,あなたを信じる心をお与えください」

その時,晴れ渡った空に雷音が轟き,厳かなファンファーレが微かに聞こえた。
オークは,筋骨隆々とした両手を下ろして,不思議そうに首を振った。

やがて,オークはひざまづき,天を見上げ,そして敬虔に祈ったのである。

「──アルタナの女神よ。感謝いたします。日々の糧を今日もお与えくださいましたことに・・・」



23 ::04/04/24 02:56 ID:qxe7zFLl
ノルバレン地方では,トラの被害があまりに多かったため,ついにトラを退治して牙を持ってきたものに一つにつき
700ギルの懸賞金が出ることになった。
それを知ったヒュム狩人とエルシーフのコンビは,夜になると,バンディッドガンを担いでジャグナーの森へ入っていった。
「いたっ!」
鋭く叫んだヒュム狩人は,すばやくバンディッドガンを構えると,暗闇に向かって引き金を引いた。
「ダダーン」「・・・ウォーン!」
エルシーフは,暗闇に駆け寄り,見事仕留めたトラの牙をすばやく取り出した。
「ちょろいもんだ」とヒュム狩人。
「まったくだ。これで700ドルだぜ」とエルシーフ。



24 ::04/04/24 02:56 ID:qxe7zFLl
「エ、エルシ!」突然ヒュム狩人は鋭く叫んだ。
「すぐ終わるって。ちょっと待ってくれ」エルシーフは,牙を折るのに夢中である。
「エルシ。いいから見ろってば!」と,ヒュム狩人。
「うん?」
エルシーフは顔をあげた。目にはいったのは,唸りながら二人を囲んでいる100頭ものトラの群れ。

「エ、エルシ・・・」
ヒュム狩人は,喘ぎながら続けた。

「・・・これでオレ達,大金持ちだぜ」

25 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:07 ID:qxe7zFLl
ジュノ公国では,PC達にネカマの(ある意味での害を教育すべく,しろたるサマーに講演を依頼した。
ネカマがいかに純真な廃人の心を蝕むかについての講演の後,GMのデモンストレーションの時間となった。
PC達を見回しながら講師のしろたるサマーはにこやかに言った。
「実は,事前に巧妙なネカマを一人、ジュノのどこかに隠しておきました。さて,GM達は見事探し出せるでしょうか?」
そして,しろたるサマーの号令によって散っていったGM達はジュノ中を走り出した・・・。

・・・20分後。
GMは,ジュノ内で8人の各HNMLSの白姫を連れてきた。


26 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:07 ID:AUmuMqW5
おもしろいねぇ(´ー`)

27 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:16 ID:qxe7zFLl
中古住宅を下見にきた客に向かって,正直者の不動産屋はこう言った。
「なかなかお得な物件でしょう?しっかりした造りでかなりお買い得だと思います。しかし・・・後で言わなかったとおっしゃられると困りますので,正直に申し上げましょう。この家には,欠点と利点があるのです」
「それは,何なのですか?」

「欠点はですね,この家の向かいに忍者、歩いて5分ほど北に戦士、北東に侍、東にモンク、東南に狩人、南に暗黒、南西にナイト、
西にシーフ、北西に竜騎士が住んでおります。」
客の顔色が変わったのを見て,不動産屋はあわてて続けた。
「しかしながら,それにも勝る優れた利点があるのです」
「ほう・・・どんな利点ですか?」

「どの方向から叫び声が聞こえてくるかで、どのようなヴァージョンアップが当たったかわかります。」



28 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:20 ID:WruWHDmP
>>27
不覚にも声上げてワロタw

29 ::04/04/24 03:27 ID:qxe7zFLl
ラバオにやってきた栗毛の若いミスラモンク。彼女には一つおめあてがあった。
そう・・・ラバオにはスキルの高い皮職人がいる。彼女はどうしてもクンフーシューズが欲しかったのである。

そして,街の靴屋に入った彼女だったが,やはりクンフーシューズはとてつもなく高かった。そして,
値段交渉に応じようとしない店主に向かって,彼女は声を張り上げた。「じゃ,あたしが,自分でNMを
倒すからいいわよ」「ほほう」店主は,クツクツと笑った。「大物が捕まるといいですな。アルテパにサボテンダーが
うようよいますよ」
彼女は,憤然として店を後にしたのであった。





30 ::04/04/24 03:28 ID:qxe7zFLl
次の日の朝。店主が街に向かおうとして,チョコボで西アルテパを通りかかった時のこと。
昨日の若いミスラモンクが顔を砂まみれにして,サボテンダーに殴りかかっているのが見えた。そして,3メートルも
ある大サボテンダーが彼女に襲いかからんと迫っていたのである。
ジェーンは,冷静に狙いを定めると,夢想阿修羅拳一発!見事NMをしとめたのであった。店主が唖然として見ている中,
彼女は,手際よくサボテンダーをアウトポストまで引っ張り上げた。そこには,既に十数匹のサボテンダーの死骸が
仰向けに並んでいた。

そして,ジョーンは,たった今仕留めたばかりのNMを,仰向けにひっくり返した。

「チッ!こいつも,靴を履いていないわ」

31 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:29 ID:wahF/yjC
>>27
センスを感じるww面白いよ。

32 :既にその名前は使われています:04/04/24 03:33 ID:qxe7zFLl
スチャ      俺はもう寝るからこのスレ保守しとけよ?
  ∧、            ∧_∧  
/⌒ヽ\  ∧_∧  (´<_`  ) ネタ切れなのにいい態度だな。流石兄者。
|( ● )| i\( ´_ゝ`)  /   ⌒i
\_ノ ^i |ハ    \     | |
 |_|,-''iつl/  / ̄ ̄ ̄ ̄/ | |
  [__|_|/〉 ._/  FMV  /_ | .|____
   [ニニ〉\/____/  (u ⊃
   └―'


33 :既にその名前は使われています:04/04/24 06:51 ID:UD730LeW
ほっしゅ

34 :既にその名前は使われています:04/04/24 08:33 ID:gvoWutJZ
>>10
元ネタ(スターリンジョーク?)からすると、こんな感じのほうが
スッキリするかな?

数年後のある日、無職が3人ハローワークにいた。

「君はどんな理由でここに?」
「2002年に田中を批判して■eをクビになったのさ。そういう君は?」
「2005年に田中を賞賛して■eを追い出されたんだ.。そこの貴方は?」
「私は田中だ」



35 :既にその名前は使われています:04/04/24 09:00 ID:XARFch2Y
>>14も中々いいセンスもっとる
しかし
>>27にははははと笑ってしまった

36 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:05 ID:nrKS4Z/R
>>20の意味がイマイチ分からなかった漏れはアホ?
ナイトにジョブチェンジしたって事か?

37 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:06 ID:PlsSN4D/
>>35 は観鈴ちん。

38 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:43 ID:qxe7zFLl
あげ

39 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:46 ID:Adwwn+9w
>>36
自分が内藤になれば確実に《自分以外の》内藤は来ない

40 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:50 ID:ubwb7HnD
君たちは実に馬鹿だ




しかし実に素晴らしいスレだ

41 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:53 ID:dMCQ4msd
このスレで一番馬鹿なのは

>>40

自身である事に本人は気が付いていない

42 :既にその名前は使われています:04/04/24 10:59 ID:ubwb7HnD
うはwwwww言われて気付いたwwwwwありwwwww

43 :既にその名前は使われています:04/04/24 11:01 ID:nrKS4Z/R
素晴らしいスレage

44 :既にその名前は使われています:04/04/24 11:27 ID:gvoWutJZ
あるモンクが竜騎士に、
竜騎士はいつになったら強化されるのかと尋ねた。

その回答:
「この問題は自然な解決と超自然的な解決の二つが考えられます。
 自然な解決とは、
 神が天から降りてきて竜騎士が強化され、ついでに■eの社員を皆殺しにすること。
 超自然的な解決とは、
 ■eの社員が考えを変え、竜騎士の強化パッチを追加することです。」


45 :既にその名前は使われています:04/04/24 11:58 ID:gvoWutJZ
神様が現れて、三人の冒険者に願いを叶えてやるといった。

暗黒は「モンクを弱体してほしい」と言った。モンクは弱体された。
モンクは「暗黒を弱体してほしい」と言った。暗黒は弱体された。

神様は竜騎士に言った。「願いは何だ?」
竜騎士は言った。「お茶を一杯ください」
神様「本当にそれだけでよいのかね?」
竜騎士「ええ、先の2人の願いを聞いてくださったので」

46 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:05 ID:wahF/yjC
竜騎士萌えwww

47 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:12 ID:gvoWutJZ
南サンドの酒場でよそ者がこういった

「トリオン王子なんてダルメルのケツだぜ!」
「おい、それはここでは喧嘩を売るセリフだぜ」
「済みません、ここの皆さんがトリオン王子を好きとは知りませんでした」
「そうじゃねえ、ダルメルが好きなんだ」


48 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:26 ID:gvoWutJZ
ヴァナ・ディールトリビューンの冒険者を題材にした連載小説に
竜騎士が登場していないことを不満に思ったある竜騎士が、
トリビューンの担当者に抗議した。

竜騎士 「なぜ竜騎士を使わない? これは差別だ」
担当者 「問題ありません。 これは未来の物語だから」


49 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:31 ID:HizABZcN
>>27
ワロタ
アレンジうまいねw

50 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:31 ID:QAvD0FRj
gvoWutJZは大木

51 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:37 ID:U3LryF+2
>>50
その指摘にワロタ

52 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:41 ID:gvoWutJZ
A「ジュノの方は最近どうですか?」

B「いやあ、凄いですよ。毎日、竜騎士が、ルルデの庭から海に
 飛び降りるパフォーマンスをやっていますよ」

A「そいつは凄い!」

B:「もちろん、毎日飛び降りる竜騎士は違いますが」

53 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:49 ID:gvoWutJZ
ヴァナディールにて
「もはやこの世界には本当の竜騎士はいません、
もう竜騎士はネ実としたらば にしか存在しないのです」



つー訳でネタ切れ。お粗末。

54 :既にその名前は使われています:04/04/24 12:52 ID:BrYHD89z
ナ「猫モさん、連携はレタス→乱撃で核熱連携にしましょう。」
猫モ「(´・ω・`)?」
ナ「ボッフーン→ギュンギュンギュンギュンギュンドカーン」
猫モ「はい^^」


55 :既にその名前は使われています:04/04/24 13:07 ID:wZv6HCDl
■e「アステア装備を身に付ければ我々が召喚士に求めることが分かります。」

召喚士「履行間隔を減らして召喚獣で貢献すればいいんだね」

■e「いえ、その外見のとおりです」

56 :既にその名前は使われています:04/04/24 13:10 ID:QAvD0FRj
オレが竜騎士だったらgvoWutJZをぶん殴ってるとこだ。

57 :既にその名前は使われています:04/04/24 13:16 ID:gvoWutJZ
>>56
むしゃくしゃしてやった。竜騎士なら何でも良かった。



ネタにしやすいのでつい・・・。
竜騎士は結構好きです。すまんかった(´・ω・`)

58 :既にその名前は使われています:04/04/24 14:39 ID:X1RP0QyK
うなされる様にして目を覚ました。

横を見れば、相棒が火の番をしているのが目に入る。
俺たちは冒険者。いくつもの修羅場を相棒と二人、乗り越えてきた。
奴になら自分の背中も、睡眠も任せることが出来る。

相棒が心配するように口を開いた。
「随分うなされていたぞ。それに汗もびっしょりだ。」
「あぁ、悪い夢を見ていた。」
「またか。最近多いな。今度はどんな夢だ?」

相棒の気遣いに感謝をし、愛用の槍を握り、答える。
「ジャンプをしたら降りてこれなくなった。そんな夢さ。」

19 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)